FANZA GAMEでプレイできる対魔忍RPGXをプレイしてみました。
この記事を読むと・対魔忍RPGXについてわかります。
・FANZA GAMEに興味がある人
FANZA 対魔忍RPGXをプレイしてみた感想
FANZA 対魔忍RPGXの紹介
画像引用:https://games.dmm.co.jp/detail/taimanin_rpgx
『対魔忍RPGX』は、FANZA GAMESが提供するオンラインRPGです。プレイヤーは「対魔忍」と呼ばれるキャラクターたちを指揮し、悪と戦う物語を進めていく。
ゲーム内では、対魔石やチケットガチャ、さまざまなガチャシステムが用意されている。
各ユニットのレアリティに応じてメモリーが獲得でき、特定のSRユニットが出現した場合には専用メモリーが追加で手に入る。
ゲームシステム
バトルシステム: 最大5人の部隊を編成し、ターン制バトルを行う。
各ユニットは固有のスキルを持ち、スキルポイントを消費して発動する。
属性と相性: ユニットには「超人」「魔性」「精神」「自然」「科学」の5つの属性があり、相性関係が存在する。
クエスト: メインクエスト、日替わりのデイリークエスト、期間限定のイベントクエストなど、多彩なクエストが用意されている。
アリーナ: 他のプレイヤーと対戦するPvP要素も存在し、ランキングや報酬が用意されている。
覚醒: R以上のユニットは覚醒素材を使用して2段階まで覚醒可能で、レアリティが1段階上がる。
信頼度: R以上のユニットには信頼度が設定されており、信頼度が一定値に達すると装備可能な数が増えるなどのメリットがある。
対魔忍シリーズの世界観を活かしつつ、ターン制バトルやキャラクターの育成要素が豊富で、長期的に楽しめる要素が多い、特にキャラクター同士の関係性やストーリーの進行がしっかりと作り込まれており、プレイヤーを引き込む要素が多い。
また、ガチャシステムや育成要素は、ゲームを続けるモチベーションになる一方で、プレイヤー間での競争があるアリーナやイベントなども楽しめるので、PvP要素を求める人にも満足できる内容となっている。
ただ、ゲーム内のガチャや育成に時間がかかるため、長期間プレイを続けられる余裕がないと、途中で疲れてしまう、そのため、短期的に遊ぶよりも、じっくりとキャラクターやストーリーを堪能したい人に向いている。
実際にプレイしてみた感想
よくあるSDキャラが戦うスマホゲームだった、アドベンチャーパートやエロシーンではボイスが再生されるので好きな声優なら聞いて損はないと感じた。
育成要素がわかりにくく、もう少しシンプルな仕様にしてほしかった、スマホゲームだと似たような仕様になってしまうから仕方ないが。
戦闘パートは2Dキャラのアニメーションが良い、ただ同じような動きを繰り返すので徐々に飽きてくる。
時間がある人にはハマるかもしれないがそうでない人には苦痛と思った。
ちなみに鬼崎きららが序盤で確定ガチャで手に入り、巨乳でツンデレな性格なので個人的にお気に入り。
fanza gameにて基本プレイ無料で始めることができる、fanza gameの始め方はこちらで解説。

まとめ
対魔忍のことを知らなくてもプレイできるのでぴっちりスーツエロゲーでシコシコ抜きたい人にお勧め。キャンペーンは期間限定なので気になる方は早めにプレイしてみましょう。